FAPホワイトニング

美肌に白く輝く歯は美しさの絶対条件!

☆世界初の東洋人向けに作られた漂白法(=FAP法)を用いております。

 Dr.山岸は、アメリカで開発された漂白法をいち早く導入し、漂白専門のクリニックとして「デンタルプラス」をスタートさせました。

 しかし、東洋黄色人種である日本人の歯には黄色の色素が多く含まれており、欧米人と同様の漂白を行っても欧米人のような美しい歯が得られないという問題点がありました。

 そこで、16年間で5000例以上の患者さんの治療を行い長良改良を重ね、東洋(黄色)人向けのオリジナル漂白法を開発しました。
 この漂白法はフッ素アパタイトFAPを使用するFAPホワイトニング法といいます。

 本漂白法は、日本人向けの画期的な漂白法として『漂白最前線』2000年7月号(デンタルダイヤモンド社発行)にて、カラーグラビアページをすべて割いて紹介されました。

 日本においては、この漂白法はムシ歯に対する予防効果もあると高く評価され、医療奨励賞を受賞しております。
 また、海外においても話題を呼び高い評価を得ており、既にアメリカやイタリアの歯科医により使用されています。

 当エステでは、Dr.山岸に10年間師事し、現在東京中野区にて水野歯科医院審美歯科を担当し、多くの芸能人の治療にあたっているDr.水野の指導の下、県下では唯一このFAPホワイトニング法をいたしております。


☆FAPホワイトニング法とは・・・

ホワイトニング

 歯の表面天然歯牙に汚れを分解する過酸化水素、アパタイト、酸からなる薬剤を塗布し、歯の表面の汚れを取り、強化カルシウムで歯の表面をコーティングするものです。

 治療方法は最初にFAPホワイトニングの薬品が歯肉に付かないようにするため、歯肉にワックスを塗ります。
 次に、FAPホワイトニングの薬品を歯の表面に塗布し15分放置します。
 これを1日に1~2回行います。

 漂白回数が何回(何日)になるかは患者さんの歯の変色の度合いや、歯の質によります。
 過去の統計では、5~15回(日)かかりますがほとんどの方は5回(日)で効果が現れます。

ホワイトニング2

■FAPホワイトニング法

■FAPホワイトニング法メンテナンス

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